
【Primal Fear】1996年/アメリカ
監督:グレゴリー・ホブリット
出演:リチャード・ギア、ローラ・リニー、エドワード・ノートン、フランシス・マクドーマンド
リチャード・ギアの【真実の行方】を見終えたところです。
なんとも・・・・
後味悪い・・・・
多重人格障害のある被告が引き起こした凶悪犯罪となれば
パターン的には物珍しくもない話だと思ったけれど
最後ああいうことになっていようとは・・・
サスペンス好きの人だったら予想ついたのかな?
私はも〜〜ビックリしましたよ!
容疑者の男の子の表情が印象的。
思わぬどんでん返しにどんな感想を書いたらいいのか悩む。
けしてつまらなかったわけじゃないの。
あぁぁぁ・・・なんで〜〜〜〜という気分。
こういう時気分を変えるため次に見るDVDがあったらいいのに
あいにく今夜は何もない。
氷室でも聴きながら寝ましょう(_ _).。o○
コメント
こちらにも……w
お邪魔致します♪
ラストのあの嫌〜な感じは余韻たっぷり残りますね(^^;)でも、ノートンのあの二重人格の演技が素晴らしかったですよw
サスペンス大好きですが…あのオチは予測不可能です(笑)
No:712 2006/02/19 02:23 | 稲葉URL[ 編集 ]
>稲葉さん
私、容疑者の男の子・・・と書いているでしょ。
この時まだエドワード・ノートンを知らなかったんですよ。
その時にすごい演技するなぁって印象に残っていて
あとで知ったんです。有名な人だということを・・・(大汗)
ブログで映画のことを書き始めて最初の頃のものなので
たいした感想書けていなくて恥ずかしいですヾ(;´▽`A``アセアセ
No:716 2006/02/19 20:43 | ジュンURL[ 編集 ]
いえいえw
ジュンさんの感想はいつも的を得ていて素晴らしいですよ(^^)こっそり参考にさせて頂いてます(笑)
私もこの頃はノートンの存在を知らなくてエンドロールでわざわざ調べたので知っていたんですよ(^^;)調べてなかったら多分未だにノートンと気付いていたかどうか…(滝汗)
No:731 2006/02/20 23:55 | 稲葉URL[ 編集 ]
>稲葉さん
いえいえ的外れなことを平気で書いてること多いですよ(^^;;;
出演者が好きな人だと内容はともかく手放しで褒めてること多いですしね。
でも自分のページだもの、それも許されますよね〜!
この映画ができあがってから早10年。
無名だったノートンが今では絶賛されるほどの演技力ですよね。
No:737 2006/02/21 22:00 | ジュンURL[ 編集 ]
これは・・・
ジュンさんはすごーく落ち込んじゃったようですね

私は先に本を読んでいたのでラストを知っていたのですが、
それでもこのエドワード・ノートンの表情の違い、演技の凄さに驚いた覚えがあります。
多重人格を逆手に取り、まんまとそれを成功させてしまう・・・恐ろしい〜〜
でも好きなんですよね、これ・・・
No:4840 2007/12/04 10:37 | こでまりURL[ 編集 ]
>こでまりさん
ラストは本当に驚きました。
あれで終わっちゃうの!?と、もう頭を殴られたような気分。
原作も衝撃的だったでしょうね。
それが映像化された時、ノートンのあの演技力ならば
原作ファンにも納得してもらえるのではないかと思いましたよ。
No:4843 2007/12/05 00:38 | ジュンURL[ 編集 ]
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